サンドリームファミリー通信 2026年3月20日号

スナップエンドウ

 

少し冷たい風の中にも、やわらかな春の光。
私たちの体も、少しずつ春の準備を始めているようです。

 

冬の間ゆっくりだった血流や代謝も目覚めていく一方で、むくみやだるさ、お肌のゆらぎを感じる方も多いようです。

 

そんな時こそ、お肌をやさしく整えるお手入れを。

 

保湿を重ねたり、巡りを助けるケアも大切ですが、その前に、古い角質をやさしく整えてあげることも大切。
長く続いた冬の乾燥で、角質は少し厚く、かたくなりがちです。

 

そのまま水分や油分を補っても、「すぐ乾いてしまう」と感じることもあるかもしれません。
まずは、いらなくなった古い角質をやわらげて、土台からお肌を整えていきましょう。

 

春の光を感じながら、どうぞお肌もやさしく整えてお過ごしくださいね。

冬のコートを脱ぐように、肌も軽やかになりたい季節

でも、ふとした瞬間に「こんなお悩み」を感じていませんか?
暖かくなってきたら肌がむずむず・・・

乾燥によるバリア機能の低下が原因。花粉など肌の刺激の元となる物質を肌表面で跳ね返す『見えないガード(皮脂膜)』を作ることが大切です。

そろそろ紫外線が気になる。乾燥している肌にいきなり日焼け止めを塗っていいの?

乾燥してスカスカの肌は、刺激に弱いので、日焼け止め自体が刺激になってしまう恐れが。
日焼け止めの前に、まず化粧水美容液クリームで肌を整えておくと紫外線対策の土台になります。

肌に化粧水、クリームを塗ってもなじみにくく、なんだか肌がしっとりしない

硬く乾いた土に水を撒いても吸い込まないのと同じ。まずは硬い角質を「柔らかくほぐす」ことで、浸透しやすいお肌へ。

 

サンドリームファミリー通信 2026年3月号

 

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