サンドリームファミリー通信 2024年2月20日号

梅?

 

とても寒い日が続いていますね。
寒さの中にも少しずつ日が長くなって、春が近づいているのを感じます。

 

それに伴って日々強くなっていくのがA紫外線。
肌の奥深くまで入り込んで、赤くもならず日焼けしたという実感がないまま、あとからシワやたるみの要因になるため、注意が必要です。

 

一般的に日焼け止めはSPF値の高さで選びがちですが、実は肌のためを思うとどんな成分でできているかが重要です。

 

SPF値が高いものは紫外線吸収剤や紫外線散乱剤が大量に入っている場合が多いので、肌への負担が大きくなります。
紫外線の害を最小限に抑えて、お肌に負担にならないものをお選びくださいね。

紫外線の害を最小限に抑えて、お肌に負担にならないものを

トップへ戻る